本文へジャンプ

文字認識クラウドサービス

文字認識サービス

オフィスの複合機によって作成された紙文書のイメージデータを、マウス操作による読取範囲の指定やキーワード登録(項目サーチ技術)といった簡単なオペレーションで認識できるクラウドサービスで、請求書支払いや、申込書登録など、紙文書を用いた幅広いオフィス業務に適用できます。

特長1

非定型な伝票・申込書などは見出し語登録により読取り(項目サーチ機能)請求書は見出し語登録なしで自動読み取り。

異なる帳票レイアウトでも、1つの定義ファイルで読み取り可能

このページのトップへ

特長2

同一書式の定型文書は手書き文字を含めて読み取り。
また、業務に合わせて定型/非定型文書の両読み取り機能を組合せて利用可能。

定型書式の読取りと手書き文字認識

このページのトップへ

特長3

ワークフローや文字認識結果の訂正機能等の業務管理機能を拡充。
提供形態は、クラウドサービス・オンプレミス(サブスクリプション)・APIから選択可能。
RPA連携などお客様の利用形態に柔軟に対応。

管理機能(ワークフロー、文字認識結果の訂正、確認)とRPA連携