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ITプラットフォーム診断・評価サービス

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当社からの提案・・・ なぜ、今「診断」なのか


なぜ、今「診断」なのでしょうか。
現在の経済状況の中、「根拠」や「見込み」のない投資はありません。診断は一見、コスト増に見えますが、さまざまなリスクを可視化することで、トラブルを事前に回避できます。結果、お客様のITシステムへ投資するコストを低減する。
これが、東芝デジタルソリューションズの提案する「ITプラットフォーム診断・評価サービス」です。

■ 当社はITシステムの「隠れたリスク」を診断によって明確にします。

見えている「リスク」、隠れた 「リスク」

見えている「リスク」は全体の一部分に過ぎません。
「隠れた リスク」とは、「気をつけないと思わぬ損失になるリスク」です。


■ 東芝デジタルソリューションズは「隠れたリスク」を明確にし、トータルコストを削減します。

システムの完成後にトータルコストが増えている原因は何でしょう。

  • 必要以上のハードウェア投資をしてしまった
  • 業務処理性能が悪いために、保守費用や回線使用料などの運用コストが高くなった
  • 性能問題の対処によって開発工数が増えた

等の経験がお客様にはないでしょうか。
当社は、このようなお客様の稼動中システムや、これから構築を検討しているシステムに潜む「隠れたリスク」を明確にし、トータルコストを削減します。

■ 開発現場の性能問題に対するリスク回避 (サイジングサービスの一例)

性能問題の原因は、開発現場での様々事情に起因するケースが多いと考えます。

お客様の抱えるシステムの開発現場では、性能問題の対処が「ボトムアップ型」になってはいませんか?
ボトムアップ型では、問題が責任者へ届くまでに時間がかかる、複雑な技術をリーダが精査できない、性能リスクの対策がばらばらになりがちになる、などの問題が起こりやすくなります。これらの問題は、開発に許される期間が短縮していることや、優秀な開発キーマンをアサインできなかった場合に顕著となります。

そのような時、性能対策チームと開発の責任者をトップに配置した、「トップダウン型」の性能対策を行い、一貫した性能対策をとることでリスクを低減します。性能対策チームに東芝デジタルソリューションズの性能問題担当エンジニアが参加します。
単体性能テストから総合負荷テストまで実施することができます。様々な性能問題をお客様と共に解決してゆくなかで、お客様の開発メンバに新たなキーマンが誕生することにも繋がります

東芝デジタルソリューションズのITプラットフォーム診断・評価サービスによって、「トップダウン型」の対策へ変更することが可能です。

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