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″SMART″ 〜アセットを用いた効率的な導入〜

多様な生産モデルに対応できるアセットを用いた導入アプローチにより、迅速なシステム導入を可能に。
アセットは、業務フロー、ビジネスシナリオ、データモデルなどのコンポーネントによって構成されています。パッケージ標準機能だけでなく、汎用性の高いインターフェースや、帳票類といった、業務上、必要性が高いと考えられる拡張機能*も装備しています。
*例:PLM−BOMインターフェース、計画帳票、調達帳票、製造帳票、経理帳票など

  • アセットを用いるメリット
  • プロジェクト開始直後から使えるコンポーネントの効果的な利用により、導入期間短縮、費用低減が可能。(詳細: 導入アプローチ
  • 多様な生産モデルに対応した幅広いコンポーネントを利用することで、早期に安定したシステム導入が可能。(詳細: 多様な生産モデルへの対応

導入アプローチ

従来の導入アプローチとSmartな導入アプローチ

図:従来の導入アプローチとSmartな導入アプローチ

  • 導入アプローチの特長
  • アセットが持つ業務フローやビジネスシナリオなどのコンポーネントを実機を使って参照しながら、アセットの適用範囲と、お客様の固有要件を明確化します。(アセットベース評価)
  • アセットベース評価の結果から、お客様の固有要件に特化した導入作業を実施することにより各工程の完了期間短縮を実現します。
  • コンポーネントとして事前準備された拡張機能を活用することで、追加開発を抑え、低コストでの導入を実現します。

多様な生産モデルへの対応

グローバルERPトータルサービスのアセットには、豊富な導入経験とノウハウが反映されており、多様な生産モデルに対応しています。
(見込生産、受注生産、受注組立生産、受注設計生産、ハイブリッド)

そのため、本サービスを活用することにより、お客様の生産モデルに合わせた柔軟で、安定したシステムの導入が実現できます。

アセットが持つ業務機能と多様な生産モデルとの関係

図:アセットが持つ業務機能と多様な生産モデルとの関係

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