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第29回 設計・製造ソリューション(DMS)展 東芝ブース出展レポート

NEW!!~各出展コーナー、セミナーを“動画”でご紹介します。ぜひご覧ください。~

2018年6月20日(水)~22日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて開催する「第29回 設計・製造ソリューション展」に出展しました。東芝ブースではIoT、DT(デジタルツイン)、AI、ARなどのデジタルテクノロジーでものづくりを変革する製造業向けソリューションをご紹介させていただきました。多くの方々にわたしたちが幅広い事業領域で培ってきた、メーカーとしてのものづくりの知見とデジタルトランスフォーメーションが実現する、新しい価値に触れていただきました。ご来場ありがとうございました。


展示会場メインステージ

YouTube動画(8分52秒)

Meisterシリーズによる ものづくりデジタル革命が、いま現実のものに

東芝が長年にわたり培ってきた、社会インフラから電子デバイスに至る幅広い事業領域の知見をもとに、AIをはじめとするさまざまな先進技術を結集したIoTアーキテクチャー「SPINEX」。その「SPINEX」をベースに、製造業のバリューチェーン全体を最適化し、これまで以上の高い生産性、品質、価値を実現できる、ものづくりの変革や新たなビジネスモデルの構築を可能にする「Meisterシリーズ」を、事例も含めてご紹介いたしました。


東芝のデジタルテクノロジーによるDXを IoT、デジタルツイン、AI、AR のテーマ別にご報告

デジタル化によって製造業の変革が進む中、新しい時代で生き残り一層の競争力を発揮するには、IoTやAIなどのデジタルテクノロジーを活用し、モノの価値を高めることだけでなく、新たなビジネスモデルへのシフトが重要になりつつあります。東芝はメーカーとして培ってきた、ものづくりの知見と現場で実証された様々な技術をベースに、生産プロセスを革新する「ものづくり」の高度化と、製品価値の向上やサービス創出を目指す「ものづかい」の高度化に向け、「デジタルトランスフォーメーション(DX)」を実現するソリューションをご紹介しました。


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