本文へジャンプ

イベント情報詳細

イベント

第13回

国際物流総合展 2018

 今回で13回目の開催となる本展示会では、「ロジスティクスの今を知り未来に触れる」というテーマのもと、 国内外の最新物流システム機器や情報システム、サービス等ハードとソフトが一同に集結するアジア最大の物流・ロジスティクスの専門展示会です。

 東芝グループブースでは、「グループ総合力でお客様の物流課題を解決」をテーマに東芝インフラシステムズ・東芝ロジスティクス・東芝テック・東芝デジタルソリューションズの4社が共同出展します。
物流ソリューションからグローバルロジスティクスサービスまで最適な組み合わせにてお客様へ解決策をご提案いたします。

皆さまのご来場をお待ちしております。

■ 第13回 国際物流総合展 2018

開催概要

別ウィンドウで開きますをクリックすると別ウインドウで開きます。

主催
一般社団法人 日本産業機械工業会
一般社団法人 日本産業車両協会
一般社団法人 日本パレット協会
一般社団法人 日本運搬車両機器協会
一般社団法人 日本物流システム機器協会
公益社団法人 日本ロジスティクスシステム協会
一般社団法人 日本能率協会
開催日時
9月11日(火)~14日(金)
10:00~18:00 (最終日 17:00まで)
会場
東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟1~6、8ホール 
(東京都江東区有明3-11-1) 会場案内図 別ウィンドウで開きます  
  • りんかい線 「国際展示場」駅下車 徒歩 約7分
  • ゆりかもめ 「国際展示場正門」駅下車 徒歩 約3分
入場登録料
3,000円(招待状・事前登録証をご持参の方は無料)
■ 事前登録:http://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/visit/index.html

展示概要

■東芝ブース:東1ホール No.403

■倉庫管理ソリューション「LADOCSuite」

多言語をサポートしたグローバルに活用頂けるWMSです。
「業務の見える化」と「改善情報の収集」により、コントロールされたスマートな物流現場を実現します。
更に、昨今の物流現場の課題であるドライバーの待ち時間の短縮や、労働時間改善のための作業員の最適配置をサポートします。
https://www.toshiba-sol.co.jp/industry/ladoc/index_j.htm

  

■輸送品質見える化・分析クラウドサービス

輸送品質データ(温度・湿度・衝撃等)と配送実績データをクラウドに蓄積、多角的な分析により輸送品質維持・改善をサポートします。
日常的に輸送環境状態を把握する必要がある荷物(冷凍・冷蔵食品、生鮮食料品、酒類、医薬品、フィルムなどの化成品)について、温度・湿度・衝撃などの輸送環境情報と輸送業務情報を関係付け、輸送品質を「見える化」、「分析」します。
センサーロガーとスマートフォンをご用意頂くだけで輸送品質管理を開始できます。
https://www.toshiba-sol.co.jp/industry/tqva/index_j.htm

■配送ユニットトレースソリューション

IoTデータの活用により、パレットやかご車などの配送ユニットの管理を効率化するソリューションです。
RFIDを使用し所在データを自動収集することで、配送ユニットの動きを見える化します。
管理者の負担の軽減や、適切な資産管理の実現など、貴社の物流コストの削減に貢献します。
https://www.toshiba.co.jp/iot/usecase/logistics_001.htm

※内容は都合により変更させていただく場合があります。予めご了承下さい。

関連情報

出展内容に関するお問い合わせ

東芝デジタルソリューションズ株式会社
流通・運輸サービスソリューション技術部
物流ソリューション担当:鞠谷 達士
〒212-8585
川崎市幸区堀川町72番地34
TEL:044-331-1148
FAX:044-548-9525
E-Mail:INS-LADOCSuite@ml.toshiba.co.jp